好きだったテレビ番組

こんにちは、こんばんは、おはようございます。
アイキャッチ画像は毎回愛犬のその時一番かわいい写真にすることにしました。

今回はタイトルの通り、好きだったテレビ番組について書こうかな、と。
みなさんは、過去好きだったテレビ番組はありますか?
私が小学生、中学生の頃はゴールデンタイムのテレビ番組は、ほとんどがバラエティかクイズ番組、音楽番組でした。

その中でも好きだったなーと記憶があるのは「IQサプリ」です。

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ジュニアNISAを始めました。

こんばんは。遠山です。夏だなーと思ったら、もう秋になってますね。

今年も早い・・。

数か月前より、ジュニアNISAを始めました。貯蓄目的で、娘の進学とかの準備金としてです。

ジュニアNISAについて少しご説明いたします。

ジュニアNISAは、未成年者(0歳~19歳)を対象とした少額投資非課税制度で、年間の非課税枠は最大80万円、非課税期間は最長5年間です。

ただ、デメリットとして、口座開設者が18歳(3月31日で18歳である年の前年12月31日)になるまでは払出しができないことです。

ご存じかもしれませんが・・・

ジュニアNISA、2023年12月末で廃止が決定

「3月31日時点で18歳である年の前年の12月31日」まで、つまり高校3年生の1月になるまで払い出しができない、など厳しい払い出し制限がネックになって、2020年度の税制改革でジュニアNISAの廃止が決定。2023年12月末をもって新規口座の開設が打ち切られることになりました。

ところが、、

これまで伸び悩んでいたジュニアNISAの利用者が大幅に増加しているのです。

その理由としては、ジュニアNISA廃止にともなって、最大のデメリットだった厳しい払い出し制限がなくなるからです。2021年中に口座開設をしておけば、2023年の廃止まで3年間で最大240万(80万×3年)の非課税枠を利用でき、未成年者が何歳でも好きな時に払い出しができることになるからです。

つみたて設定も可能ですので、試してみようと思います。

WordPressを用いた設計で工夫したこと

2021年8月23日、弊社コーポレートサイトを全面リニューアルしました。

私はWordPressの設計とコーディングを担当しました。

企業サイトをWordPressを用いて設計するうえで、これまでの経験から工夫した点をお話したいと思います。

用いたWordPressテーマについて

結論から言うと、Underscoresを用いてフルスクラッチで開発しました。

いくつか理由があるのですが1番大きな理由は、
テーマによってデザインが制限されるべきではない
と考えたからです。

今回はデザイナーさんが制作したデザインをできる限り忠実に再現することが前提にあり、
WordPressテーマによってデザインに制限をかけることをしたくなかったため、
ブランクテーマであるUnderscoresを元に開発しています。

Underscoresについては私の過去記事を参照してください。

functions.phpについて

WordPressにてサイトを運営しているとfunctions.phpは肥大化していく傾向にあります。
これをどうにかしたいと常々考えていました。

特に弊社のサイトはかなり古いWordPressの時代からアップデートしていたので、
バージョンアップによって必要になったもの、逆に不要になったもの・非推奨になったものなど
様々なコードがfunctions.phpにまとめられていたので、この機会に整理し、functions.phpを分割しました。

図のようにfunctions.phpを機能別に分割し、機能群としてのファイル(admin.phpなど)を集約する形を取りました。

これによって、機能の追加や更新をどこで行えばいいか明確になり、今後の更新コストが減ると予想しています。

style.cssについて

WordPressのCSSはstyle.cssに書いていくのが基本です。

企業サイトとなると様々なページがあり、デザインコンポーネントの数も増えていくため、
style.cssが肥大化するのは避けられないことか思われます。

肥大化するだけならまだしも運用している最中に、
1箇所修正したつもりが他のページまで変更が適用されてしまった。
ということが起きやすくなります。

そのため、CSSを分割したいと考えたのですが、検索してよく出てくる
style.css内で@importにて分割CSSを読み込む方法では、
ページ読み込み速度が遅くなると言われているので

分割したScssをコンパイルして1つのstyle.cssにまとめることにしました。

style.css分割イメージ

このように、肥大化しやすく更新コストがかかりやすいfunctions.phpとstyle.cssを工夫して分割することで、
どこにどのような内容が記載されているかわかりやすくし、
サイトの運用コストを下げることに成功しました。

次回、このCSSの構造と設計、運用ルールについて詳しくお話したいと思います。

オアシス ネブワース1996

こんにちは、窪田です。

普段は家に居ることが多いのですが、最近映画を見に行ってきました。

見に行ったのは「オアシス ネブワース1996」という映画で、イギリスのバンドであるオアシスがキャリア絶頂期の時に行ったライブのドキュメンタリー映画です。

1996年8月にイギリスのネブワースで開催されたライブで、2日間で25万人以上の観客を動員し、当時の野外コンサートの動員記録を塗り替えたそうです。


僕はオアシスの曲がすごく好きで、普段からよく聞いています。

キャリア絶頂期の伝説的なライブということで、当時の雰囲気がどうしても気になってしまい、見に行くことに決めました。

映画が始まると、1枚目のアルバムの1曲目「Rock 'n' Roll Star」が流れてきて、開始早々テンションが上がりました。

ライブのチケット予約が大変だったことを表現するシーンから始まり、その後は実際ライブに参加していたファンやバンドメンバーのナレーションとともに、実際のライブ映像が流れていました。

どの曲も観客を含めた全員が歌っていて、ライブの一体感を感じました。

ライブ後半に演奏された「Champagne Supernova」は特に感動しました。リアムの歌声は本当に特別です。

映画を見て、当時の雰囲気を感じることができました。

現代だとスマホがあるので、ライブの映像を記録に残そうとする人もいると思いますが、
このライブでは記録に残すことよりも今をただ楽しんでいる人が多く、その光景がすごく美しく見えました。

見に行って本当に良かったです。


オアシス再結成は、どうせ無理だよなぁなんて思いながらほんの少し期待しています。

ワカサギ初体験

芦ノ湖のワカサギ釣りは8月から始まります。
関東では、最も早くから釣れ出すフィールドとのことで、先日 朝5時に起きて、ワカサギ釣り初体験してきました。

芦ノ湖は標高が高く、夏のあいだの水温が低いため暖かい季節から楽しめるので、
初めてワカサギ釣りにチャレンジする人にもおすすめスポットのようです。
気温の高いうちは釣った魚の傷みが早いので、氷の入った※クーラーボックスは必需品です。

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ダイナソーアドベンチャーツアー 大恐竜パーク

恐竜が大好きな子供のために、千葉ポートパーク内にあるダイナソーアドベンチャーツアー大恐竜パークに行ってきました。

大恐竜パークとは、3,000m2の敷地内に10種類20体以上の恐竜が出現し、鳴いて動く、ウォーク型アトラクションです。

また、イベントと連動したアプリをダウンロードして、恐竜を収集して、クイズに答えると、
缶バッジと恐竜博士認定証がもらえます。
認定証は特定店舗で割引や特典を受けられるみたいです。

入場料も600円と安いので、興味のある方は、ぜひ、行ってみてください。
詳しくは、こちらをどうぞ。

クラフトビールが美味しい

まだ外でワイワイお酒を飲むことが難しい状況ですね。
ですので、最近家でひっそりクラフトビールを飲むのにはまっています。

私が好きなのは、白ビールといわれるもの。
苦味があまりなく、さわやかでフルーティな味わいです。

最近飲んだ中でとても気に入ったのが、「Blue moon」。

夜な夜なビールを飲みながら、ふと思いました。
「このビールはほかのビールとどう違うんだろうか?」

ビールは「ラガー」と「エール」に大別される

そもそも、ビールにどんな種類があって、どのような違いがあるのかも知りませんでした。
調べると、「ラガー」と「エール」に大別されるようです。
違いは発酵の違い。
ざっくり説明すると、
ラガー⇒下面発酵。味が均一で、大量生産向き。中世以降からある製法。
エール⇒上面発酵。2000年の歴史がある昔ながらの製法。

へー、なるほど。単語は聞いたことありましたが、意味は全然知りませんでした。

そして、さらに細かく分類すると、以下のようなものがあります。(種類はごく一部で、もっとあります!)

Bluemoonはベルジャンホワイト

当初の目的に戻ると、Bluemoonの種類はどれか。

これは「ベルジャンホワイト」という種類でエール系にあたります。

ベルジャンホワイトは、ベルギー発祥で、コリアンダーとオレンジピールを使用しているのが特徴です。

白ビールには他に代表的な種類としてドイツ発祥の「ヴァイツェン」というのもあります。

ヴァイツェンはまだ飲んだことがないので、今度飲んでみたい。

コロナが落ち着いたら、ビール工場を見学して、製造しているところでビールを飲みたいですね。

中小企業診断士③~受験チャレンジ~

中小企業診断士の一次テストを受けました!
第3回の今回は、一次テスト編をお送りいたします。

久しぶりのテストで地味に緊張してしまいました。
前日から行っていた持ち物チェックを当日の朝も何度も確認して出かけました。

試験科目と日程

試験日時間分数試験科目
8月21日(土)9:50~10:5060分経済学・経済政策
11:30~12:3060分財務・会計
13:30~15:0090分企業経営理論
15:40~17:1090分運営管理
8月22日(日)9:50~10:5060分経営法務
11:30~12:3060分経営情報システム
13:30~15:0090分中小企業経営・中小企業政策

会場と受験者の雰囲気

会場は早稲田大学の戸山キャンパスで、大学に入ると受験者が思ってたよりも多く驚きました。
年齢も20代~50代くらいまで幅広く、遠方から来たのか、スーツケースを持参の方もちらほら見かけました。
また、コロナ禍でしたので検温してから会場に入り、各机の両端に受験者が座る形でのテストでした。

教室ではみんな参考書やタブレット、スマホなどで最後の追い込みをしていました。
もちろん私もスマホで詰め込めるだけ頭に教科書の内容を直前記憶させました(笑)

テスト

学生以来の午前中から午後までの2日間のテストで、脳が物凄く疲れました。。
こんなに集中して2日間テストを受けるのは本当に何十年ぶりの経験でした。
またマスクをしながらのテストが初めてだったのですが、息苦しく結構気になりました。

マークシートも久々で懐かしい感覚でした。
同じ選択肢が連続すると不安になるのは、いくつになってもあるあるですね。

肝心のテスト問題は、やはり難しかったです。。
膨大な出題範囲からの問題。
問題数は少ないものの、各選択肢の正誤を見極めるのは大変でした。

一次テスト結果

残念ながら一次テスト通過はならずでした。。
テストの手ごたえは難しかったので、予想通りの結末となりました。
二次テストへ進んだみなさん。ベストを尽くして頑張ってください!

来年リベンジするかは検討中です。。
実際に受験してみて、想像以上に難しく、時間もかかり、長い道のりなのでよーく考えます!

最後に

今回の難関資格の受験チャレンジを通じて、勉強の大切さやむずかしさ、
モチベーション維持の大変さなど、良くも悪くもいろいろな体験をすることができました。

新しいことに挑戦することは、人生を豊かにすると感じました。
今後もさまざまなことにチャレンジしていきたいと思います!

ということで、この資格取得チャレンジも最終回です。
最後まで読んでいただきありがとうございます!



夏のまとめ 

上の写真は、子どもがドラえもんミュージアム(藤子・F・不二雄ミュージアム)に行って、ガチャガチャをしてゲットしてきたものです。

自分も行きたかったのですが、平日だったので友人が子どもを連れて行ってきてくれました。

実際は、子どもがガチャガチャをしたかったのではなく、その友人がチンプイというキャラクターがどうしても欲しくて、14回ほど回して出てきた戦利品です。 

子どもは自分のお小遣いでは、そんなに回したことがないガチャガチャを何度も回す大人の姿に圧倒されていたようで、いろんな大人がいるということを肌で感じ良い経験になったと思います。

あとは、遠出せずに夏っぽさを感じることと言えば、やはりかき氷ですかね。

どーんと・・・ちょっと夏?とイメージしていたのと違うと思いますが、これはカボチャのかき氷でございまして、「くろぎ」というお店で期間限定で出しているものになります。

かき氷でカボチャは、ちょっとどうなの?と思っていましたが、なかなかおいしゅうございました。

あと自分ごとですが、誕生日だったので家族に祝ってもらい、美味しいケーキをいただきました。

しっかり、年齢も入れていただき、ザ・バースデーケーキを食べながら、いい歳になったもんだと思いました。

あとは、いつ撮ったか忘れましたが、夏の日の空の青さを感じる写真があったので、ポチっと。

おうち時間でNativeCampを利用した感想

おはようございます。
入社して3カ月がたちました、古関です。
小心者なので、外出におびえ、気づけばファミマのフラッペを9個ストックしていました。
あとサバ缶も…。いえ、サバ缶は見なかったことにしてください!

本日は最近利用している、NativeCampについてちょっとお話させてください!

NativeCampの概要

  • 月額性のオンライン英会話サブスク
  • 1コマ25分、24時間いつでも受講が可能
  • Native講師を予約しなければ、月額だけで受講し放題

実際にNativeCampを利用してみて

  • 教材が思っていたより多い
  • 教材が豊富なので、目的にあった教材を探せます。レッスン予約をする際、どの教材で受講するか選ぶことが出来るのですが、教材が合わないときは簡単に他の教材に変えられます。また授業ごとに教材を変え放題なので、教材を網羅するまでは、飽きが来ないかなと思いました。
  • 講師にこだわりがなければ、最強のサービス
  • Native講師を予約するには一部課金が必要なのですが、それ以外のアジア人講師や第二言語話者のフィリピン講師、ヨーロッパや南アメリカの講師であれば、基本的に課金はなしで受講できます。そのため、講師にこだわりがない人にとっては、24時間365日受け放題なので、いいサービスだと思いました。
  • 自分と異なる文化が感じられる
  • 授業の進め方など、講師によってさまざまです。決まっている授業の進め方に沿って授業をする先生、自己流で本来の授業内容からどんどん脱線していく先生。私は後者の先生を2コマ連続で予約していた事があり、TOEICリスニングの予約でしたが、2コマともお互いの国の状況や、最終的には言語の変遷について話して終わりました。

NativeCampでお気に入りの教材「デイリーニュース」

  • 扱う教材:日本で報道されたニュース記事
  • 進め方:単語の意味確認→ 内容の確認 → 記事の音読 → ディスカッション

 この教材の良いところは、日常に関係した題材なので、ディスカッションでは自分の意見が出てきやすい事です。
また海外の出来事などが扱われているので、知らなかった新しい発見が見つかり、とにかく刺激をもらえる教材です!

以上です!ぜひ、機会があればNativeCampを試してください。
実は、韓国語の勉強がしたいです!