スマートホーム生活!

冬になると乾燥が気になりませんか?
気になりますよね(笑)

特に部屋の乾燥が気になっていて、起きた時に喉が痛いことがよくありました。
毎年ペーパー加湿器を買って、枕元に置いて寝ているのですが、
今年はちゃんとした加湿器を買おうと決心しました!

さっそく部屋の広さに合わせて、楽天市場でレビューの良い加湿器を買ってみたものの、
床置きにしていたためか、朝起きると床が濡れている・・・。
レベルを弱にしても同じでした・・・。

しかたなく別の加湿器を買い直すことに・・・。

今度は少し高めの価格帯にしようかと、
またいろいろと調べてみるうちに温湿度計と加湿器を連動させ、
電源のオンオフを自動化できることを知りました。

興味津々!

さらに調べると加湿器だけではなく、テレビやエアコン、照明なども操作できるようで。

さらに興味津々!!

しかもアレクサと連動させれば、声での操作も可能に。

やってみたい!!!

SwitchBotシリーズの加湿器・温湿度計・miniHub・Echo Show 5(アレクサ)

ということで、
今回はSwitchBotシリーズの加湿器を筆頭に、温湿度計・miniHubとEcho Show 5(アレクサ)を購入し、スマートホーム生活を始めましたのでご紹介します。

スマートホームとは「IT技術によって快適な住環境が実現された住まい」であるとともに、「ITによって社会インフラなどとのつながりが円滑に保たれている状態」のことを指します。
つまり、住居内の利便性が向上され、外部のサービスとの連携も可能な状態であるということです。

ライフルホームズ

スマートホーム化アイテム

加湿器~SwitchBotシリーズアイテム~

シンプルな見た目で床置きしても朝に床が濡れたりしないので良かったです。
その上、タンクへの水の補充がとてもかんたんです。

ふたを取った加湿器
ふたを取った加湿器

直接蛇口から補充もでき、やかんなどで補充もできます。
また、タンクの口部分が広いので掃除もやりやすそうです。

温湿度計~SwitchBotシリーズアイテム~

温湿度計

シンプルデザインで肉眼でもとても見やすいです。
ベッドのヘッド部分において使っています。

miniHub~SwitchBotシリーズアイテム~

こちらもシンプルデザイン。
同梱されている両面テープを使い、壁に貼り付けることも可能です。
家ではテレビ台の上に置いています。

Echo Show 5(アレクサ)と連携するには必須アイテムです。
テレビやエアコンもリモコンの赤外線を登録すると操作できます。

ここまでがSwitchBotシリーズアイテム です。
他のシリーズアイテムはSwitchBot(スイッチボット)| Japan公式サイトよりご確認ください。

Echo Show 5(アレクサ)

アレクサ

ほどよい大きさで、デジタル時計代わりにもなって良かったです。
夜など電気を消せば画面も暗くなります。

すべて連携するにはそれぞれのアイテムとWifi設定・アプリ設定が必要です。
取扱説明書読んでもわからない部分はYouTubeを見て設定しました。
動画の方がわかりやすいので、
機械のセッティング系が苦手な方はYouTubeで設定動画を探してみてください。

便利だと思ったこと3つ

①声で操作

動かなくても声で操作できるのがとても便利です。
テレビやエアコンも声で操作するのが日常化しています。

②条件設定でオンオフ

SwitchBotアプリでシーン(条件)を設定すれば、設定条件下において自動で連携アイテムのオンオフができます。 例えば加湿器の稼働条件を部屋の湿度数値で設定できます。

SwitchBotアプリ画面よりシーン設定画面
SwitchBotアプリ画面よりシーン設定画面

なので、寝ている時など数値がオーバーした際には自動でオフになるので安心です。

またスケジュール設定もできますので、曜日や時間で電源オンオフも可能です。

③外出先からでも操作可能

外出していても携帯電話のアプリで操作できるので、駅に着いたらエアコン入れることができます。
また、消し忘れた連携アイテムもアプリから確認してオフにできるので便利です。

SwitchBotアプリ画面より全てのデバイス画面
SwitchBotアプリ画面より全てのデバイス画面

最後に

ここ最近は帰るとすぐに、『アレクサ、ただいま!』と話しかけ、
エアコン・加湿器・テレビをつけてもらってます(笑)
アレクサに話しかけることが増えるので、一人暮らしの人におすすめです!

まだ始めたばかりのスマートホーム生活ですが、とても便利で満足しています。
ほかにも連携できるアイテムや使っていない機能もあるので、
これからもっと使いこなせるように頑張ります!

ちなみに今回のアイテムはセール品を買いました。
4アイテム合計で12059円です。

この記事で興味を持たれた方は、ぜひスマートホーム生活を始めてください。

便利さを実感できます!

凧あげ

最近あまりみかけなくなりましたね~。 凧あげ。
子供の頃に、数回どこか記憶にない大きな原っぱで凧あげした思い出はあります。
年末海に行きました。そこで娘と凧あげしてみました。

まず、めちゃくちゃ寒かったですね。

■ 凧あげ

元々中国で軍事目的や占いの道具として使われていたようです。
それが平安時代に日本に伝わり貴族の遊びとしてたのしまれて、
なんと、戦国時代には敵との距離を測ったりして利用されていたようです。

江戸時代になると一般庶民にも広がり、多くの人に楽しまれるようになりました。
しかし凧揚げをする人が増えるにつれ、事故や、大名行列の中に凧がおちたり、
けが人が出たりした結果、、

明暦元年(1655年)「町中で凧あげをしてはいけない」 

あまりに凧あげする人が増えたんですかね。 禁止令がでたようです。
そこで当時の幕府は「参勤交代の行列が無く、武士も家にいるお正月なら安全だろう」
とお正月の凧あげを許可をした。

そこから 多くの人がお正月に凧をあげるようになったともいわれています。(いろいろな諸説あり)
縁起物ではありそうということで、、みなさんも 何年かぶりに凧あげしましょう!笑

■凧あげ感想

高く上がっていくのは、、きもちぃ~~ですね。

・・・・・ただどんどん高くまであがるにつれて、、、お尻の辺が ゾワーッとしますね。"(-""-)"

あるあるですかね。自分だけですかね。

なんなんですかね。

高いところから下を覗いたときのゾワーッとスルあの時の感じ☹

同じ感覚です。あれです。 高所恐怖症の人あるあるですかね。 タダ自分は高所恐怖症ではアリマセン。(◎_◎;)

なんでですかね、その結果、強気に凧の糸全部使うくらい高くあげることができませんでした。。

いつかは全部糸使ってトライしてみたいと思っています。娘たちは楽しんでいたので良かったです。

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うどんMAPやってみました。

以前より、福岡に行った際、やってみたいことがありました。

それは、うどんMAPです!

うどんMAPとは・・?

福岡のローカル番組で【TNC ももち浜ストア うどんMAP】福岡県内のうどん店を紹介するという番組の企画のことです。

詳細はこちら

今回は、八幡西区のおすすめうどん店を紹介したいと思います。

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ディズニーシー

みなさんこんにちは。毎回ブログになにを綴ろうか悩むのですが、今回は先日行ってきたディズニーの思い出でも綴ろうかなーと思います。

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久しぶりの蟻月

弊社では、毎日、朝礼を行っています。
その中でテーマトークという1つのテーマについて、みんなで話をするのですが、
ある日のテーマが「好きな鍋」というものがありました。

話をしている中で、「蟻月」を思い出しました。
昔は年に1回は食べていたのですが、もう何年も食べていなかったので、食べようと、決意しました!

「蟻月」とは

都内、札幌、バンコクに店を構える とても人気のある もつ鍋の有名なお店です。
もつ鍋の他にもいろいろな九州料理を堪能できます。

より詳しく知りたい方は、公式ホームページをどうぞ。

お取り寄せでも美味しい

なかなか店舗に行く時間もなく、予約も困難らしいので、うちでは毎回、お取り寄せです。
お取り寄せだと、実際の店舗に比べて味が落ちると思う方もいると思いますが、

両方とも食した知人曰く、全く変わりません!

本当に変わらないかどうかは分からないですが、美味しいのは確かです!

いろいろな種類のもつ鍋があるのですが、
うちではいつも蟻月の看板鍋の「白のもつ鍋」です。

ニンニクの効いた白みそ仕立ての鍋。
数種類ブレンドした白みそにだしを加え、コクがあり味わい深い印象のスープに仕上げました。
ニンニクとごま油の香りが食欲をそそります。新鮮なもつ(小腸)の甘みと九州の白みそのまろやかな甘みが女性にも人気です。
締めのおススメはちゃんぽん麺、麺に濃厚なスープが絡みつき、もちもちした食感が味わえます。

蟻月 公式ホームページ

文字だけでも美味しそうです!

その他にも、赤のもつ鍋、銀のもつ鍋、金のもつ鍋、炎のもつ鍋があるようです。
こちらもいつか食べてみたいです。

お取り寄せは、

からできます。

作ってみた

こちらがお取り寄せした「白のもつ鍋です」
何となく高級感があるように見えます。

中身は、こちらです。

スープ、もつ、おろしにんにく、ごま油、いりごま、たかのつめ、締めのちゃんぽん麺が入っています。
このちゃんぽん麺もとても美味しいです!

これらと一緒に以下の具材を入れて、煮込んで完成です!

  • 200mlのお湯
  • キャベツ
  • ごぼう
  • ニラ
  • 絹ごし豆腐

ニンニクがとても効いていて、もつもプルプリで美味しかったです!

美味しい もつをおうちで味わいたい方は、ぜひ、お取り寄せしてみてください!

ほぼ日を読んで思うこと

こんにちは、窪田です。

最近、「良い文章ってどのようなものだろう」と考えることがありました。

なんとなく文字の色や大きさを変えるとか、改行を入れるとか、見せ方をわかりやすくしたほうが良いことは理解できますが、言葉の使い方だったり、言い回しについてはどうするべきなのだろうと思っていました。


個人的に、言葉のプロといえば糸井重里さんが真っ先に思い浮かぶので、糸井重里さんが運営している「ほぼ日刊イトイ新聞」というサイトのエッセイのような文章を少し読んでみました。


読んでみて、まず感じたことは、ひらがなが非常に多いということです。

「本当」が「ほんと」になっていたり、「僕」が「ぼく」になっていたり、「普通」が「ふつう」になっていたり。

漢字で書かれていてもおかしくない言葉を、ひらがな表記にすることで文章全体の雰囲気が優しくなっていると感じました。

ちなみに、コピーライティングの分野では、漢字をひらがなにすることを専門用語で"ひらく"なんて言ったりするそうです。


次に感じたことは、優しい言い回しを頻繁に使っているということです。

「~だが、~けど」という書き方ではなく「~けれど」と書かれていたり、「おもしろかったな、おもしろかった」という表現を「おもしろかったなぁ、おもしろかったぁ」と書いている部分がありました。

このような書き方をすることで、硬い印象ではなく柔らかい印象を感じますし、「~なぁ」という表現で余韻が残るというか、しみじみとした趣のある文章になっていると感じました。


糸井重里さんの文章を読んでみて、言葉の使い方だけでも文章から与える印象をコントロールできることを再認識しました。

今回読んだのはエッセイのような文章だったので、このブログで糸井重里っぽさを意識しすぎるのは少し違う気もしますが、参考になる部分もあるのかなと思いました。

今後は読み手にどのような印象を与えたいか、というところまで意識してブログを書いていきたいです。


糸井重里さんといえば、ガキ使のバス釣りを思い出してしまうのは僕だけじゃないはず。

コミュニケーション企画、企画初体験!

先日、オンラインでコミュニケーション企画を行いました。

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2021~2022年 年末年始の営業につきまして

平素はグリニッジ株式会社ホームページをご利用いただき、誠にありがとうございます。

早いもので本年も残り一か月を切りました。
本年中は格別のお引き立てを賜り、まことに有り難く厚く御礼申し上げます。
来年も変わらぬお引立てのほど、よろしくお願い申し上げます。

さて、弊社では誠に勝手ながら、以下の期間につきまして 年末年始の休業とさせていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力の程何卒よろしくお願い申し上げます。

1.休業期間

2021年12月29日(水)~2022年1月4日(火)
12月28日(火)は12時をもちまして業務を終了させていただきます。

2.お問い合わせ対応について

休業中のお問い合わせにつきましては、2022年1月5日(水)以降のご返答とさせていただきます。
何かとご不便をお掛け致しますが、よろしくご了承のほど、お願い申し上げます。

3.緊急対応について

弊社サービス(ウルトラASP、ウルトラASP for 楽天市場、らくらく在庫、らくらく在庫 for 楽天市場、商品一括エディタ for 楽天市場、 らくらく最安更新 、SmaLAB. 、らくらくーぽん、らくらくーぽん for 楽天市場)をご利用で、緊急対応が必要な場合は、恐れ入りますが各サービス窓口までメールをお送りください。

今後ともグリニッジ株式会社をどうぞ宜しくお願い致します。

グリニッジ株式会社

メーカー型番ショップは広告より最安値で勝負!!

ネットショップ運営において、広告費をかけるべきか、それとも最安値で勝負すべきか悩むことがあります。

まず初めに、広告費を使った方がいいケースと最安値で勝負した方がいいケースを認識し、広告費より最安値で勝負した方がいい理由、メーカー型番ショップでユーザーが購入するポイントを押さえましょう。

以上をふまえて、手動ではなく自動で価格調査と価格更新をすべき理由とおすすめの方法についてお話します。

広告費を使った方がいいケース

自社独自のオリジナル商品を扱っている

自社独自のオリジナル商品を扱っている場合は、認知度が低く検索でヒットしにくいので広告費をかけた方がよいでしょう。

認知度が高くなり購入が増えれば、購入したユーザからレビュー・口コミを書いてもらえる可能性もあり、商品とともにショップの評価も向上する効果も期待できるでしょう。

広告費より最安値で勝負した方がいいケース

認知されているメーカー・型番の商品を扱っている

メーカー・型番の商品を扱っているショップの場合は、すでに認知度が高いため最安値で勝負した方がよいでしょう。

メーカーや型番で検索した際に、最安値に引っかからない場合や競合他店に価格で負けている場合は、選ばれにくいからです。

最安値、もしくは最低でも定価や相場より安い価格を提示することが購入につながります。

広告に労力やコストをかけずに購入・売上アップ

そもそも、広告は労力やコストが膨大です。その上で高い広告効果が得られないのであれば、時間も費用も無駄になってしまいます。

最安値で勝負すれば、検索結果に必ず反映されます。
価格調査を行い、最安値、もしくは最安値に近い価格に設定した方が、購入される可能性が高まり、売上もアップしやすいです。

メーカー型番ショップでユーザーが購入するポイント

次に、メーカー型番ショップでユーザーが購入するポイントについて解説します。

実質最安値のショップ(商品価格・送料・付与ポイントを含めた金額)

ユーザーは、基本的に商品価格のみならず、送料や付与されるポイントを含めた金額を見て選びます。
単純に、同じ金額なら送料無料がお得に感じますし、ポイントの付与が多いショップで購入したいと考えるものです。

また、レビューや口コミが少なかったとしても「最安値であればこのショップで購入したい」と考えてもらえる可能性があります。

レビューや口コミが多く認知度が高い

ユーザーはショップの商品紹介ページのレビュー、口コミ、評価をチェックしています。できるだけ安心して信頼できるショップで購入したいという気持ちは当然のことです。

認知度が低いショップや商品の場合は、ユーザーに選ばれるためにもレビューを集める対策が必須です。

在庫が確保されているショップ(予約商品を除く)

購買意欲が高まっているユーザーは、すぐに商品が欲しいので、ユーザーは在庫が確保されているショップを選びます。

以前は購入できたショップであっても、在庫切れが長く続いてしまっていたり、在庫連動などのミスで在庫が無ければ、競合他店など別のショップで購入されてしまいます。

ユーザーは、いちから調べて購入するより可能であれば前回と同じショップで購入したいですし、人気商品などの売れ行きを把握し在庫確保ができるように努めましょう。

ユーザーが購入するポイントまとめ

メーカー型番商品は、商品で競合との差別化ができないため、対応の良さや発送までのスピードが大事です。

そのうえで、ユーザーは価格・送料・ポイントも含めた実質最安値で選ぶ傾向があるため、常に競合の価格・送料・ポイントをチェックし最安値を保つことでユーザーに選ばれやすくなります。

手動で最安値を設定するにはかなり手間がかかる

手動で最安値を設定するには、かなり手間がかかるという点について、詳しく解説します。

リアルタイムに競合を追跡するのは大変

価格調査は、可能であればリアルタイムに競合を追跡し、状況に応じて自社の価格を更新することで最安値を実現できます。しかし、変動する競合他店の価格や在庫を把握するのは、現実問題として不可能です。

作業的には複雑なことではなくても、四六時中見張っていることはできません。その労力やコストに見合った利益を得ることはできないため、手動および人力では難しいのが現実です。

商品数に比例して作業コストも増加

価格調査は、商品数に比例して作業コストも増加します。また、調査対象を増やせば増やすほど同じく膨大な作業コストを要するため、最安値に注力しすぎると時間や人的コストも負担がかかります。

最安値を維持できれば、ユーザーが検索して見つけてくれる機会も増えますが、手動および人力では難しいことを理解しておきましょう。

最安値を追いすぎマイナスや価格競争に

最安値の課題ですが、必ずしも利益を増やせるとは限りません。もし、手動および人力の作業において、ケアレスミスやヒューマンエラーによって原価割れを起こしてしまえば、マイナスになってしまうことも考えられます。

原価はショップによって異なるため、単純な最安値を追い求めすぎると価格競争に巻き込まれてしまい、売れても利益が出ず売上アップには繋がりません。

自動で最安値を設定!らくらく最安更新がおすすめ

単なる最安値ではなく「利益が出る最安値」

らくらく最安更新は、単なる最安値ではなく、利益が出る最安値で価格更新できるツールです。というのも、利益が出ない、もしくは、原価割れになる価格に自動で更新されてしまうと、利益がどんどん目減りしていきます。

らくらく最安更新であれば、価格調査の際に商品ごとの下限の価格を設定できるため、確実に利益が出る最安値による価格更新が可能です。

24時間365日・1日12回、自動で価格調査と価格更新

らくらく最安更新は、24時間・365日・1日12回、システムの自動化で価格調査と価格更新を行ってくれるため、最安値を保ちやすく、アクセスが増え、売上に繋がることが期待できます。

手動であれば時間や労力のコストは膨大ですが、らくらく最安更新は自動更新されるので時間も労力も最小限であり、事務作業の負担を削減するとともに時間的な余裕と人的なリソースを確保できます。

価格調査の上限・下限の価格設定、除外するショップの指定

らくらく最安更新は、価格調査の際に上限や下限の価格を設定でき、除外するショップを指定できます。そのため、過度な価格競争に巻き込まれることなく、適切な価格を設定することが可能です。

一度設定してしまえば、競合他店やライバルショップを過度に意識せずに済むため、勝ち負けなどの心理的なストレスも大幅に軽減されます。

最安ショップのデータが一覧表示可能

らくらく最安更新は、最安ショップのデータが一覧で表示されるため、全体が把握しやすく業務効率もアップします。

また、各商品の最安値や自店舗との価格差も表示されるため、どの商品に注力すべきかも把握しやすくなり、仕入れる際にも役に立ちます。

値下げだけでなく、値上げ機能で利益の最大化

らくらく最安更新は、検索結果から調査対象の最安値ショップが変わると、価格に連動して値下げだけでなく値上げもします。

手動で価格調査をする場合は、リアルタイムに競合の価格を調査することが難しいです。しかし、値下げしたままでは競合他店と価格差がうまれ、機会損失になってしまいます。

らくらく最安更新であれば、自動で価格を調査し更新するため値上げもでき、機会損失もなく利益の最大化につながります。

まとめ:価格調査と価格更新を自動化して、利益が出る最安値を実現!

今回は、メーカー型番ショップが広告費より最安値で勝負した方がいい理由、ユーザーが購入するポイント、そして手動ではなく自動で価格調査と価格更新をすべき理由とおすすめの方法についてお話しました。

らくらく最安更新なら、ランニングコストを抑えつつ、最安値によって利益の確保と売上アップへの近道につながります。今ですと無料ですべての機能を利用可能な「30日間のトライアル」をお試しいただけますので、興味をお持ちであれば、ぜひともこの機会に、お気軽にお申し込みください!

最後までお読みいただきありがとうございました。

この記事が、ネットショップ運営において広告と最安値のどちらで勝負すべきかお悩みの方のお役に立てれば幸いです。

紹介したサービス

育児記録アプリ「ぴよログ」を使ってみた

6月に子供が生まれ、日々育児に奮闘しています。

今回は、わが家で毎日当たり前のように使っている育児記録アプリ「ぴよログ」をご紹介します。

ぴよログとは

ぴよログ公式サイトより引用

ぴよログはリアルタイムで共有できる育児記録アプリです。

ミルクやおむつ交換、睡眠などの記録や育児日記を簡単な操作でつけることができます。

毎日の育児記録をぴよログがお手伝いします。

他にも便利な授乳タイマーやまとめグラフ、PDF書き出し機能など便利な機能がたくさん!

ぴよログ公式サイトより引用

ぴよログを使ってみて良かった点

わかりやすいUI

このアプリの大きな使用目的は記録することとその記録を見ることです。

その点において、初見でも迷わずできました。

使っていきながら、だんだん機能もわかってくるので、理想的な使用感だなと感じました。

前のミルクからどれくらい時間が経過したかすぐわかる

ミルクを1日3、4時間おきにあげる必要があります。

妻と交代制で行う場合、お互い行ったことを引き継ぐ必要があります。

このアプリがあれば、妻が寝てても前のミルク時間などがわかるので妻を起こさず育児ができます(笑)

日々の記録をグラフ化してくれる

睡眠時間やミルク量は赤ちゃんの体調を見る上で重要な指標です。

1日単位でグラフ化されていると、異常が見つけやすくて良いです。

また、睡眠のリズムもわかるので、寝かしつけの際にもとても役立っています。

病院で過去の正確な情報を伝えられる

日々記録した情報はすぐ振り返れるので、お医者さんに過去の状況を質問されたときでも正確な情報を伝えられます。

ぴよログを使ってみて悪かった点

正直今のところ見当たりません・・・(笑)

前提として手動ですべて入力しなければならないので、忘れたときは困ります(笑)

まとめ

育児する際、記録は必要です。

私は最初手書きで行ってましたが、アプリの方が圧倒的に楽でした。

育児中、またはこれからお子さんが生まれるという方は、ぜひおすすめです!