先日、自由ヶ丘に「奇跡のパンケーキ」があると聞き、さっそく食べに行きました!
ネットショップには、大きく分けて、「自社サイト」と「モール」があります。
「自社サイト」は、独自ドメインで、そのURL内は、そのショップの商品のみというネットショップです。
「モール」は、モールの中に複数のネットショップが同居しています。
ショッピングモールをデパートに例えると、モールがデパート、各店舗がテナントになります。ショッピングモールに出店した場合、お客様になるのは基本的にはモール(デパート)にアクセスしてきた人たちです。モール(デパート)内には、多くの店舗(テナント)が出店しています。

ショッピングモールで有名なサービスといえば「楽天市場」や「Yahoo!ショッピング」などがあります。
ネットショップを出す場合、まず、「自社サイト」で出すか、「モール」に出店するかを考えなければいけません。今回は、「モール」に出店した場合の注意点や対策について、ご説明します。
モール、特に楽天市場、Yahoo!ショッピングなど有名モールには、多くの店舗が出店しています。つまり、モールに出店した場合、かなりニッチな商材でない限りライバル店が多く存在すると覚えておきましょう。
ただ、必ずしもすべての出店者が、ニッチな商材を扱えるわけではありません。
同じジャンルの商材を扱いながら、他のショップと差別化するためには、「賑わい」や「知名度」、「信頼度」がかなり重要になります。

実店舗であれば、お店にたくさんの人が入っていたり、行列ができていたりすると、「人気のお店だな」「人気の商品があるんだな」など、好印象を持ち、そのお店に興味がわいてきます。ネットショップでは、そのお店にどれくらいの人が入っているか見えません。どんなに人気があっても、どれだけ人が入っていても買う人からは見えないのです。
ネットショップ上の様々な工夫でこれを演出している店舗があります。たとえば、モール内のランキングを表示したり、レビューを画像に保存して表示したりと様々な工夫がなされています。かなり手間のかかることですが、これをすることで、実店舗同様の賑わい感を演出することができ、モール内での他店舗との差別化になります。
ネットショップでの営業は実店舗と違い年中無休の24時間営業が可能です。
ネットショップにも定休日がありますが、メールの返信や発送がないだけで、注文は受けられます。定休日も年末年始やゴールデンウィーク、夏季休暇などの長期休暇の間や営業時間外の時間も関係なく注文を受けられます。
お客様の立場で言えば、仕事帰りや休み前にインターネットでいろいろ見て商品を簡単に注文できますので、とても便利です。
ただ、お店側から見ると、注文が入ってきたとしても、お客様へのメールの返事が遅かったり、更新にムラがあったりしては、お客様にも失礼ですし、そういう気持ちのお店ではお客様も逃げていきます。
日々の注文、発送と同じくらい、モール、店舗でのイベント告知や、店舗の新着商品、売れ筋商品の更新などはとても重要度の高い業務となります。
ただ逆にそこをしっかりしておくと、お客様の信用が大きくなり注文、売り上げにつながっていきます!
重要となるのは店舗の信頼度を高める努力です。
一番重要なのはターゲットに対して「商品を買う決断をするのに十分な情報」を与えることです。つまり、「欲しい」と思わせて「買っても大丈夫だ」という信用を与えることです。
自分自身がショッピングモールで商品を購入する場合、どのような店舗から買いたいかイメージしてみましょう。
イメージした店舗に近づけていくことが売り上げをあげる近道です。

これらの情報はターゲットに対して「商品を買う決断をするのに十分な情報だ」と思わせるためには必須です。
これらをまずおさえることがお客様の信頼を得ることになり、そこから購入へとつながります!!

さらに、現状で売り上げが上がっている店舗でも、賑わい感や信頼感を演出することは、より売り上げを上げるために必要なことです。
どんなホームページであっても「信頼感」はとても大事ですよね。
素晴らしい商品を出していても、優れたサービスを提供していても、うさんくさいと思われてしまえばおしまいです。
そうならない最短距離は地道な更新作業と、商品、情報のアップです。
これはわかっている方も、多いですが実際作業が出来ていないことが多いです。売れているからいいやではなく、日々の更新作業を心掛けていきましょう。
ただ、現実的にこういった情報をページ上に掲載しようとすると、非常に時間がかかるので、スタッフの負担も大きいのは事実です。実際に商品点数、注文が増えると、ページの更新まで手が回らないと言う店舗も多いです。
注文の少ない頃は手作業で賑わい感信頼感の演出の作業をしてもいいですが、ある程度注文が増えたら、自動更新ツールを導入することをおすすめします。
お客様が店舗に対して好印象を持つ要素を簡単にページ上に演出できるようになります。
当社でも自動更新ツールを出しておりますので、最後に簡単にご紹介させてください。
ウルトラASP

現在の注文状況やレビュー、店舗からのお知らせの自動表示のほか、モールのランキング入賞情報も自動取得して表示できるサービスです。
このウルトラASPは、ネットショップ運営者とのコラボレーションから生まれた、現場の声に即したシステムです。日々バージョンアップもしております。利用したことがない店舗様はぜひお試しください。
こんにちは!
5月26日に当社グリニッジ株式会社は15周年を迎えました。
今回は15周年を記念して開催したクルージングディナーの様子をお伝えします。
楽天市場に出店している店舗さんならユーザーへの情報配信方法としてメルマガを活用している方も多いと思います。
今まで主役だったメールからSNSでの情報発信が主力になってくるかもしれません。
そこで楽天市場では出店している店舗さんとユーザーのコミュニケーションツールとして外部SNSとの連携が強化されました。その新しいサービスがR-SNSです。
2018年5月26日 グリニッジ株式会社は、創立15周年を迎えます。
みなさまのご愛顧に感謝し、今後もみなさまのお役にたつサービス開発に努めてまいります。
15周年を記念し、本サイトに「グリニッジの歩み」「創立15年ご挨拶」「15周年記念無料公開文章校正システム」の記念のコンテンツをご用意しておりますので、是非、ご覧ください。
今後ともグリニッジ株式会社をどうぞ宜しくお願い致します。
友達に連れられて、久しぶりに映画を観ました
こんばんは!川崎です。
突然ですがみなさん、Twitterは利用されていますか?
またどんな時に利用されていますか?
先日、東京ビッグサイトで開催されたセミナーでTwitterについて
聞いてきましたので簡単に書きたいと思います。
Continue reading "Twitter利用者の特性"
単価を上げるもっとも手っ取り早い方法
それはまとめ売りです。
基本中の基本ですが、まだ行っていていない店舗運営を始めたばかりの店長様は行ってください。
必ず売上がアップします。
基本をしっかり行うことが、着実な売上アップと将来的な人気店への第一歩です。
楽天・ヤフーなどのECモールや自社サイトで商品を販売していると
売りたい商品がなかなか売れない・・・
売りたい価格でなかなか売れない・・・
などと、頭を悩ませている店長さんも多くいらっしゃるのではないでしょうか。
今回はそんな方のお悩みを解決するコラムを書いていこうと思います!
突然ですが、皆様は”行動経済学”をご存じでしょうか。
”経済学”などなにやら難しそうな単語が入っていますが、簡単に説明すると、
日常生活でのお買い物などの経済行動の際の
購入者の意思決定・購買心理について研究した学問です。
つまり、購入者はどういう時に、どの商品を選択して購入をするのかという研究です。
今回はそんな行動経済学の中の、次の2つの法則をネットショップに応用し、
購入者の購買心理を逆手にとって「売りたい商品を売る」「売りたい価格で売る」ための商品アップのコツをお伝えします!
~今回使う2つの法則~
・松竹梅の法則(極端の回避性)
・アンカリング効果
用語を見ると難しく感じてしまうかと思いますが、
日常生活を例に簡単に解説していきますのでご安心ください!

3つのランクの選択肢がある場合、
多くの人は真ん中のランクを選んでしまう心理。
人はモノを購入する際、
「一番安いモノ」「一番高いモノ」「一番粗悪なモノ」「一番贅沢なモノ」などの極端を避けて、真ん中のモノを選んでしまう傾向があります。
印象的な情報や価格が基準となり、
その後の購買判断の基準に影響を与える効果。
人は本来であれば価格が高いと感じるモノでも、それ以上に高い価格のモノなどを一緒に見てしまうと、安いと感じてしまう傾向があります。
日常生活にこれらを当てはめて考えてみましょう。
それでは実際にやってみましょう!
あなたはうなぎ屋さんにお昼ご飯を食べにきました。
席についてメニューを見ると、次の3つのメニューがありました。

さて、あなたは「松」「竹」「梅」どのうなぎを注文しますか?
ほとんどの方は「竹」の「2,500円」のうなぎを注文したのではないでしょうか?
簡単に解説していきましょう!
このように3つのランクの価格を提示された場合、次のような心理が働きます。
せっかくならおいしいうなぎが食べたいな・・・!
2,000円で安いから「梅」はあんまりいいうなぎじゃないのかな・・・
これにするとなんか損した気がするな・・・
でも「松」の3,000円はちょっと高価すぎるかな・・・
よし!味も値段もちょうどよそさうな、2,500円の「竹」にしよう!!
これが、「松竹梅の法則(極端の回避性)」です!
一番安いモノ・一番高いモノなどの極端な選択を避け、質・価格とバランスがとれていると感じ、心理的に一番得をしたと感じる真ん中のランクのものを選択する傾向があります。
今度は「松竹梅の法則(極端の回避性)」に加えて、
「アンカリング効果」も使った例を、日常生活で考えてみましょう!
あなたは、今テレビを購入しようと思い、家電量販店に来ました。
次の3つのランクがあった場合、あなたは「松」「竹」「梅」どのテレビを購入しますか?

今回もほとんどの方は、「竹」の10万円のテレビを購入することにしたのではないでしょうか?
こちらも簡単に解説していきましょう!
今回は「松竹梅の法則(極端の回避性)」に加えて、
あえてかなり高価なものを「松」に設定したことがポイントになります。
30万円のテレビの価格を見ることによって、
本来は高いと感じる、8万円、10万円の商品を相対的に”安い”と購入者は感じます。
これが「アンカリング効果」です。
30万円は高すぎるから、"安い"8万円か10万円のテレビのどちらかにしよう・・・
一番ランクが低いテレビはなんか壊れたりしちゃいそうで不安だなあ・・・
どうせ買うならいいものが欲しいし・・・
あと2万円プラスで払えばワンランクいいものが買える・・・
よし、10万円のテレビにしよう!!
といった「松竹梅の法則(極端の回避性)」の心理もしっかり働いています。
「松竹梅の法則(極端の回避性)」「アンカリング効果」について、
なんとなくイメージができましたでしょうか?
実は普段の日常生活の中で、誰しも体験していることなのです!

先ほどは解説のために、日常生活を例にしましたが、
これは楽天・ヤフー・自社サイトなどのネットショップでも同じです。
ここまでの説明で、
「松竹梅の法則(極端の回避性)」「アンカリング効果」を使って価格の見せ方を工夫することで、購入者は真ん中の「竹」を選択してしまう、ということがわかったかと思います。
これはつまり、
「一番売りたい商品」「一番売りたい価格」を真ん中の「竹」にすることで、
「一番売りたい商品を売ることができる」「一番売りたい価格で売ることができる」ということです。

ネットショップで売りたい商品・価格がある場合は、
次のポイントに気を付けて商品のアップを行いましょう!
「松竹梅の法則(極端の回避性)」をうまく利用して、
一番売りたい商品や価格を真ん中の「竹」にしましょう。
選択肢が4つ以上に増えれば増えるほど、購入者は選択することが困難になるので、
比較対象は必ず「松」「竹」「梅」の3つにしましょう。
「アンカリング効果」をうまく利用して、より「竹」を選択してしまうように、
購入者の購買心理をくすぐる絶妙な価格設定をしましょう。
もし「松」の商品が売れてしまっても、店舗としてはむしろラッキーなので、
おもいきった価格の商品を「松」にしてみるのもいいかもしれませんね!
弊社のクライアント様のショップでも、売れないだろうなと思いながらも
平均単価の倍近くのおまとめセットを作ってみたところ、そちらも意外に売れたとのお話がありました!

いかがでしたでしょうか?
はじめは難しく感じてしまう用語だったかもしれませんが、
実は誰しも日常生活でモノを買う時に体験していることでしたね。
楽天・ヤフー・自社サイトなど、ネットショップで商品を売る際も、
購入者の購買心理を考えることは非常に重要です。
ご興味のある方は”行動経済学”についてくわしく調べてみると、
今後のショップ運営にきっと役立つかと思います。
今回ご紹介させていただきました商品アップのノウハウは、
購入者の購買心理について研究された”行動経済学”を応用した、裏付けのあるノウハウです。
「松竹梅の法則(極端の回避性)」「アンカリング効果」などをうまく活用し、
購入者の購買心理を考えて、しっかりと戦略を立ててショップ運営をしていきましょう!
タグIDって...
そんな方が多いのではないでしょうか。
しかし、楽天の検索結果でいつからかレフトナビに
カラー
なんて項目がありますよね。
そうです。
楽天のタグIDの登録をしっかりと行うことで、お客様を自社の商品ページに呼び込むことができ、また取りこぼしを減らせ、それは結果的に売上アップにつながることになります。
この機会にタグIDの設定を行ってみましょう。
楽天で購入される場合は、皆さんどのように商品ページまでたどり着くでしょうか。
通常はキーワード検索ですよね。
例えばメンズのワイシャツを購入したい場合は
「メンズ ワイシャツ」
とキーワード検索を行います。

トップページにもキーワード入力欄があり、使いやすいですよね。
ただ、これで検索すると件数が多くなるのは皆さんもご存じかと思います。
「メンズ ワイシャツ」の場合、実際に60,000件以上がヒットしました。
件数が多くなればキーワードの追加!
これを行うのではないでしょうか。
例えば
「メンズ ワイシャツ 長袖 ピンク」
ここまでキーワードを設定しますと
さきほどの60,000件から2,831件まで減りました。
気に入るワイシャツを探しやすくなったのではないでしょうか。
PCであればキーワード入力もスラスラ打てますが、これがスマホだったらどうでしょう。
キーワードさえ打つのが面倒ではないですか?
これを解決してくれるのがタグID、そして今までも入力されている全商品ディレクトリIDです。
それでは、スマホで
「メンズ ワイシャツ」
のキーワード検索は同じとします。

そこから絞り込みをタップし、現れたメニューを下の方にスクロールすると

カラー
や
他の項目があります!
そうです、これがさきほどのキーワード検索でカラーを追加したことと同様に絞り込みを行えるのです。
絞り込みを行ったものは「タグ」として表示されています。
カラーから「ピンク」を、そして袖の長さから「長袖」を選択した結果はこうなります。

Xで外したり、またつける場合は再度絞り込みから行うなど使い勝手が良いですね。
ただ見てください、件数です。
先ほどのキーワード検索の「メンズ ワイシャツ 長袖 ピンク」では2,800件ほどありましたが、こちらのタグでは500件ほどしかありません。
そうです、タグの設定を行っていない方が多いのです。
せっかくの販売機会が失われたこと、これは痛いです。
いわゆるジャンルです。
全商品ディレクトリIDは1商品につき1つだけ設定でき、楽天内のジャンルは最大で5階層ありますが、その最下層を登録する形となります。
メンズのワイシャツであれば
全商品ディレクトリID:206363
ディレクトリパス: メンズファッション > トップス > ワイシャツ
先ほどタグの絞り込みは最初にキーワード検索を行いましたが、楽天トップからジャンルをたどることでも行えます。


もちろん関係のないディレクトリIDへの登録は禁止事項となっています。
https://mainmenu.rms.rakuten.co.jp/auth/index.phtml?params=navi/rule/guide/10_015.html&s=¶m2=0
いわゆる該当ジャンル内の分類です。
タグIDは1商品につき32個まで設定できます。
32個もですよ!見逃していませんか?
メンズのワイシャツであれば、以下のようなものがあります。
ブランド*
サイズ*
カラー*
身長(cm)*
胸囲(cm)*
ウエスト(cm)*
ヒップ(cm)*
生地の素材*
ファッションテイスト*
生産国*
洗濯表示*
アパレルサイズタイプ*
袖の長さ*
柄*
サッカーチーム*
野球チーム*
スポーツリーグ*
首周り(cm)
桁丈(cm)
形状記憶シャツの種類
えりのスタイル
*はメンズファッション > トップス 共通
かなり細かく登録できますね。
全商品ディレクトリIDの登録方法はご存じだと思います。

ID検索をクリックしますと検索画面が開きます。

この画面で設定されていたかと思います。
実はその下の「STEP2」がタグIDです。

こちらはチェックする形で複数選べます。
上記では3つ選択しています。
袖の長さ より 「長袖」
形状記憶シャツの種類 より 「形状記憶」
カラー より 「ピンク」
まだ残り29個登録できますが、ディレクトリIDと同様に関係のないタグIDの設定は禁止されていますので、あれもこれもと付けすぎに注意してください。
https://mainmenu.rms.rakuten.co.jp/auth/index.phtml?params=navi/rule/guide/10_015.html&s=¶m2=0
「設定する」をクリックでIDが設定されます。

あとは商品登録を行ってください。
これでタグID登録は完了です。
全商品カテゴリIDやタグIDは頻繁に変更されます。
楽天内で常時見直しが行われているのと、店舗からの要望を上げることができるのです!
RMSメインメニュー >店舗設定 >4 基本情報設定>「拡張サービス一覧 > 各種申請・設定変更のコーナーに「全商品ディレクトリ・タグ改善要望」
もしIDがない!ブランドがない!間違ってい
などがあれば上記から楽天に要望を出しましょう。
先ほども記載しましたがかなりの頻度で全商品カテゴリIDやタグIDが更新されます。
そこで結構な数のタグIDが使えなくなることがあります。
この使えないIDがかなり厄介です。
RMSでの更新でももちろん、CSVの更新でもこの使えなくなったIDが入っている商品はエラーとなり更新できなくなります。
それが例え商品名の変更であろうとも価格の変更でもあろうともエラーとなってしまうのです。
また商品の更新をしなくても、使えなくなったIDをそのまま放置することは結局設定していないことと同様ですので、また販売機会が失われたことになってしまいます。
楽天から出されるサポートニュースや「楽天からの重要なお知らせ」のチェックは欠かさず行ってください。
もし全商品カテゴリIDやタグIDの更新があれば、速やかに見直しを行いましょう。
例えば一括でタグIDを設定したい、またはタグIDが使えなくなったため一括で削除したい
そのような場合は、弊社「商品一括エディタ」の利用をおすすめします。
簡単に一括処理が行えますので、まずはお試しで使ってみてはいかがでしょうか。
キーワードの選定やSEOなどだけではありません。
全商品ディレクトリIDとタグIDを設定することで集客が増える=売上アップにつながっていきます。
地味な作業になりますが、常に見直しを行うことを心がけましょう!